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「首途八幡宮の源平しだれ桃」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/04/22(Sat) 13:22 No.4984   HomePage

『京都』に「首途八幡宮の源平しだれ桃」を入れました。

『ネタ旅紀行』の86番目「岡山の桃畑」で書いていますが、
私は小学校3年生まで岡山の田舎で育ちました。
田舎では、祖母と日曜農業の父が桃を作って出荷していました。
私も袋かけや出荷の選別を手伝っていました。

子供の頃は、桃の花をつくづくと眺めたことはありませんが、
1ヶ月遅れの4月3日のお雛様には母が桃の花を飾ってくれました。
ページで入れた花桃の花は華やかで、印象が全然違います。

首途八幡宮の隣でミモザの花が咲いていて、満開でした。



「八幡市・背割堤の桜並木」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/04/16(Sun) 13:20 No.4978   HomePage

『京都』に「八幡市・背割堤の桜並木」を入れました。

ページでも書きましたが、4月4日と10日と2度行きました。
4日の日は、桜はまだだったので、橋の通行量も少なかったです。
それが、10日の日は、途切れることなくずっと渋滞していました。

写真1は、『京都』の68番目「初詣に石清水八幡宮へ」で書いている
 石清水八幡宮のある男山を撮ったのですが、橋も写っていました。
写真2は、渋滞している車を撮ったら、男山も写っていました。
写真3は、展望塔の上から後ろを見ると、脇道まで渋滞していました。



「阿波の土柱」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/04/12(Wed) 09:58 No.4975   HomePage

『ネタ旅紀行』に「阿波の土柱」を入れました。

徳島には、も一つ、名物の「たらいうどん」があります。
泊まった「土柱ランド新温泉」での夕食は「鯛の姿造りコース」をいただいて、
たらいうどんは、その中の1品としてあったので本格的ではなく、
徳島市を歩いた時に、たらいに入った「たらいうどん」を食べました。
ひでっちゃんによると、阿波市土成町の「たらいうどん」がおいしいそうですが…。



(1)背景が悪くて見難いですが、ポストの上にも阿波踊り。
(2)タヌキを見てほしいのではなく、後ろの木、阿波踊りの手に見えませんか?
(3)シャッター通り商店街でしょうか、土曜日なのにこの状態でした。



「うだつの町並み」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/04/06(Thu) 15:44 No.4973   HomePage

『ネタ旅紀行』に「うだつの町並み」を入れました。

(1) ページでも書いた旧:永井家の庄屋屋敷にあった注意看板です。
 「この建物は地震等の発生により倒壊する恐れがあります。中略
 もし、地震の揺れを感じた場合は直ちに外に避難して下さい。」
 今日まで維持されてきたこと自体が希少なことだ、と言われる
 古い家ですものね、地震などには耐えられないでしょう。

(2) これはまた古い。「自働電話」と書いてあります。
 「公衆電話」の旧称で、昭和初年ぐらいまで用いられた言葉だそうです。

(3) これもまた「うだつの町並み」に似合う民家の郵便ポストです。



「うだつ」と「土柱」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/03/23(Thu) 16:40 No.4969   HomePage

明日から1泊で四国は徳島へ「うだつ」と「土柱」を見に行ってきます。
「うだつ」と「土柱」が何たる物か・・その内書きますので…。
車で行けば便利なのですが、高齢者の運転が何かと世間を騒がせているので、
仕方ない、用心深く、電車で行ってきます。

写真は、門の外に植えているヒイラギナンテンです。
葉陰になっているのは、葉も花も赤味がありません。



「岡崎界隈を散策」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/03/21(Tue) 14:25 No.4968   HomePage

『京都』に「岡崎界隈を散策」を入れました。

平安神宮の大鳥居は、道路の真ん中で立ち止まって撮った訳ではありません。
実際には、横断歩道を渡る時に、サッと撮ったものです。

岡崎界隈を歩く前に、実は、二条城へ行きました。
その頃は、青空がきれいだったのに、岡崎へ行った頃には雲が出てきて、
ページに載せた写真は、いずれも曇り空の写真になってしまいました。

なお、「二条城の源平咲き分け梅」は『京都』の20番目で載せています。



「満開の岩代大梅林」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/03/12(Sun) 11:00 No.4964   HomePage
うめ 『ネタ旅紀行』に「満開の岩代大梅林」を入れました。

「南部駅」の写真は、1日目に着いた時に撮ったもので、快晴でした。
翌日は曇り空で、ページに入れた写真も写りが悪かったです。

岩代大梅林を見て南部駅に着いた時、駅のお知らせを見てアッと言いました。
電車が強風のために運転取り止めとなっていたのです。
(ニュースでは、この日は、あちこちで強風のため被害が出ていた。)
でも、運転休止は新宮間と白浜で、白浜から南部・新大阪へは平常運転でした。
我々が乗るのは「くろしお24号」で、予定通りに帰れました。ホッ。



「見頃を迎えた南部梅林」  投稿者: Mizu 投稿日:2017/03/05(Sun) 10:53 No.4963   HomePage
うめ 『ネタ旅紀行』に「見頃を迎えた南部梅林」を入れました。

(1) 「うめ振興館」も見学しました。
(2) そこで展示されていた、現存する日本最古の梅干。
  江戸時代末期の薬草漬け梅干しだそうです。
(3) カプセル自動販売機「南高梅の梅干し入りガチャポン」。
  梅干し入りのガチャポンというのは珍しいと撮っておきました。



お雛様  投稿者: 福ちゃん 投稿日:2017/02/26(Sun) 17:23 No.4960

少し若返って昔の名前でメールをします。すっかり年をとってヘロヘロのおばばになりましたが、時々気分は若くなります。
今年もお雛様の季節になりました。飾るのも面倒なのですが、孫たちが楽しみにしているので、飾りました。孫が、3人8歳、6歳、4歳になったので、ほとんど孫たちが飾りました。ちょっと楽になりました。部屋も華やいでいいものです。ミズさんはお孫さんが少し遠くなったので・・・・でも飾りましたか。私もふだんはじじ、ばばの二人なのですが、おすしをつくって、節句を祝おうかなと、思っています。
このところ寒いし、時々の孫の世話で旅にもでていないので、ミズの部屋や、旅の本や、テレビの旅番組をみて、行きたいところを考えています。出かけられるといいのですが。




Re: お雛様   Mizu - 2017/02/27(Mon) 10:04 No.4961   HomePage

Mizu専用 福ちゃん! おぉ、お久しぶりです! 書き込み、ありがとう!!

お雛様、お部屋は華やぎますが、飾るの大変ですよね。
孫たちが広島へ行ってしまったこと、掲示板で読んでいただいてたんですね、
そうなんですよ、それで我が家では今年は飾りませんでした。
いつもは、お雛様と桃の花も飾り、お寿司を作ってみんなで祝ってましたが、
今年は、ひなあられだけを買ってきました。寂しい〜。

1週間前に、和歌山県の南部梅林へ行ってきました。
梅の花は、またページに入れますので、今ここではデコポンの写真を。
ミカンの木がある!と近づいたらデコポンのようでした。
下に落ちている実も傷んではいないようで、拾えば食べられたかもしれないけど、
撮ったのは写真だけで、取りませんでした。
大きくて立派なデコポンが落ちていて勿体なかったです。未練たらしい。



横断歩道を渡る時にも細心の注意...  投稿者: Mizu 投稿日:2017/02/24(Fri) 16:40 No.4959   HomePage

先日、青信号で横断歩道を渡っている時に危ない思いをしました。
横断歩道で、私は左側の先を、夫は右側の後ろを歩いていました。
そこへ、前から来て右折する車が、我々の真ん中へ突っ込んできました。
歩行者が渡っているのですから、車は当然止まるものと思っていました。
慌てて私は前へと飛びのき、夫は咄嗟に後ろへ退きました。
夫は、車の窓を手でたたいて初めて夫の方を見た運転手に注意をしたそうです。
私は、初めてこちらを向いた運転手に「危ないじゃないの!」と文句を言いました。
車のスピードが遅かったので、轢かれることもなく無事でしたが。
運転していたのは、高齢の男性でした。

中国やベトナムでは、車は歩行者を見ても止まってはくれないので、
青信号でも注意をして渡らなければいけないという経験をしましたが、
日本でも、横断歩道を渡っていて車に突っ込まれる・・なんて、ね。

夫に、くれぐれも気を付けてよと言ったのですが、それは、
運転する時に気を付けてよという意味で言いましたよ。(^^;)



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