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new 「トキに会いに佐渡島へ」  投稿者: Mizu 投稿日:2016/07/27(Wed) 14:45 No.4860   HomePage

『ネタ旅紀行』に「トキに会いに佐渡島へ」を入れました。

八重のドクダミがたくさん咲いていました。
斑入りドクダミの葉もきれいでした。



バスの窓から撮ったたくさんのマタタビ(葉が白くなっている)。



トキの森公園では、こんなトキが居ました(笑)。



「佐渡島のトビシマカンゾウ」  投稿者: Mizu 投稿日:2016/07/19(Tue) 13:27 No.4859   HomePage

『ネタ旅紀行』に「佐渡島のトビシマカンゾウ」を入れました。

『ネタ旅紀行』のページ、一番上ではなくて2番目ですのでご注意下さい。
諸事情から「入笠山」の方を先に入れて「佐渡島」が遅れてしまいました。

写真1は、葉っぱの上に何があるのかと思ったら、何でしょうねぇ。
 何かの薬のようです。葉っぱに何かの薬を施しているのでしょうか。
 いえ、違います。「ユリーフ」と読める薬の名前を調べてみました。
 どうも前立腺肥大症の排尿障害治療薬のようです。
 1つだけでなく、いくつも葉の上に乗っかっていました。
 それも、ご丁寧に葉に切り目を入れて、薬を留めていました。
 何のためにこんなことをしているのか??分かりませんねぇ。

写真2と3は、ハマナスの花と実です。



「霧ヶ峰・車山高原を歩く」  投稿者: Mizu 投稿日:2016/07/09(Sat) 13:39 No.4858   HomePage

『ネタ旅紀行』に「霧ヶ峰・車山高原を歩く」を入れました。

10月には黄金色に染まる黄金アカシアの木ですが、
ページで入れたように、6月でも薄い緑がきれいでした。
薄い緑の木は、ホテルのバルコニーからも目立っていました。

写真3枚目は、リフト乗り場にあったスキー客用の託児所と思われます。
幼児はゲレンデへ連れて行って遊ばせるでしょうから、
預けるのは乳児でしょうか、スキーにまで連れて行くことも驚きですが、
こんな施設まで用意されていることにも驚きました。
50年前!?私がスキーをしていた頃とは隔世の感ありというところです。



「入笠山トレッキング」  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/30(Thu) 13:06 No.4857   HomePage

「佐渡島」も書くつもりですが、諸事情から「入笠山」の方を先にしました。

『ネタ旅紀行』に「入笠山トレッキング」を入れました。

・ページで載せた「小さなホテル メゾン・ド・ビュー八ヶ岳」ですが、
 玄関の右側にブランコが見えるでしょうか。
 「合計80kgまで。大人2人は禁止です。」と書かれていました。
 私1人で乗りました。重さ制限には十分大丈夫ですから。(^^;)

・虫食いだらけの葉っぱが可哀想、というか何か芸術的でした。

・これ、動物の糞ではありません。キノコです。



ホテイアツモリソウとスズラン  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/21(Tue) 15:12 No.4848   HomePage

入笠山からも無事に帰ってきました。

八島湿原を歩いていた最後の1時間だけ雨に降られました。
でも、持参した雨合羽を着るまでもなく、傘で間に合った小雨程度でした。
今回も、梅雨の期間の奇跡の3日間と言っても良いでしょうか。
今回は、大きなリュックを背負っての山歩きで、かなり疲れました。

やはり、今年は花が早かったようで、ホテイアツモリソウもスズランも
ほとんどが終わってしまっていました。。
今週末からツアーで黒部渓谷のトロッコ列車に乗りに行く人の話では、
水芭蕉(尾瀬ではない)の花が終わっていることを了承してほしいと、
ツアー会社から2週間前に電話があったそうです。

昨日1日休んだので、今日は頑張って筋トレに行ってその話を聞いて、
どこでもやはり今年は花が早かったのだと実感しました。





Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   ひでっちゃん - 2016/06/24(Fri) 20:18 No.4849

お帰りなさい。

小生の19日〜21日の北海道旅行、20日〜は、雨に打たれましたが、無事に帰ってきました。

21日午前中の大雪高原「沼巡り」は沼の入り口への橋が流されていたため、23日からが正式解禁でしたが、ヒグマ情報センターでのヒグマに関するレクチャー後、本年度入林第1号で入林が許可されました。
傾いた木橋等を渡って沼を一周することも可能でしたが、素人集団なので、流された橋までの往復を歩きました。
ヒグマには遭遇しませんでしたが、水芭蕉等はあちこちに顔を出していました。

写真1:建物がヒグマ情報センター、この奥の山手に沼があります。
写真2−4:水芭蕉、写真5:大雪高原山荘(右:本館、左:食堂)、
写真6:大雪高原広場





Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   Mizu - 2016/06/25(Sat) 15:26 No.4850   HomePage

Mizu専用 ひでっちゃんもお帰りなさい。

後半、雨に降られましたか…。梅雨の時期は仕方ないですね。
あ、でも、あれ? 北海道は梅雨がないと聞いていましたけど、
そういえば、最近はそうでもないんですよね。

ヒグマに関するレクチャーっていうのを受けるのですか。
本年度入林第1号で入られたのですか! 話題性ありますね。
ヒグマに遭遇していたら、もっと話題性があったのに…。(^^;)
入笠山でも写真のようにこんな看板がありました。

水芭蕉もたくさん咲いているではありませんか!
私が聞いた今日からツアーで行っているはずの人の話では、
水芭蕉は終わっていることの了承を求められたそうですが、
あれは長野県かな?当然ながら地域によって違いますね。





Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   ひでっちゃん - 2016/06/26(Sun) 19:22 No.4851

大雪高原の水芭蕉は、やっと雪の下から顔を出したところの様です。

「山荷葉」の板垣さんと一緒だったので、ねらいは「山荷葉」の花だったのですが、橋を渡った先でないと視れないようで、残念でした。

写真は前々回(2009年7月)行ったときに見つけた「山荷葉」(雨で花も少し透明になっていました。)と「ヒグマ情報センター」のレクチャー室内のヒグマです。

※先程掲示板を覗いたときのカウンターが「3979789」だったので、「3979793」番を狙って、少し後に覗いたらもう「3979803」と10番も進んでいました。早いな−!





Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   Mizu - 2016/06/27(Mon) 13:19 No.4852   HomePage

Mizu専用 ひでっちゃん、またまたありがとうございます。

そうなんですってね、サンカヨウの花って、雨に濡れると透明になるとか。
(前々回も雨だったんですね。)

ヒグマに関する注意、笑ってしまいました。
「全員でヒグマと睨み合う(1人飛び出して逃げるのは自殺行為)」とか、
「ヒグマに取られた物を取り返すのは自殺行為」など、ユーモアあるなぁと。

昨日は、孫一家が来ていて、あまりネットに繋げなかったのですが、
そうなんですよ、掲示板のカウンタは進み方が早いんですよ。
1日で1000から3000位も進むことがあります。
一体何でしょうねぇ。スパムが一杯来ているんでしょうか、分かりません。

写真は、入笠山行きの時に身延山で久遠寺へ寄った時に見た白いアジサイです。





Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   ひでっちゃん - 2016/06/27(Mon) 13:23 No.4854

白いアジサイ、きれいですね。

カメラとカメラマンが良いから、写真も一段と美しい!!

※ヒグマ情報センター長のレクチャーに、“大雪山のヒグマは高山植物しか食べていないので、草食系(牛みたい)なので一般的には「おとなしい」、知床半島のヒグマは鮭を食べる肉食系なので「凶暴」です。”とありました。




Re: ホテイアツモリソウとスズラ...   Mizu - 2016/06/27(Mon) 13:41 No.4856   HomePage

Mizu専用 あれーっ、下の返信を書いている間に、またまた書き込んで下さったんですね。
ふふ、ヒグマも草食系と肉食系でおとなしかったり狂暴だったり・・とか、
ふふ、ヒグマ情報センターって注意書きもおもしろいけど、おもしろいですね。


「キリ番」ゲットならず!  投稿者: ひでっちゃん 投稿日:2016/06/27(Mon) 13:20 No.4853

掲示板で4851番の投稿をしている時、「248997」番頃だったので、朝一で覗けば249000番に当たるかもと思ってましたが、午前中に用事が出来、昼一で覗いて見たら「249004」番になっていました。残念!





Re: 「キリ番」ゲットならず!   Mizu - 2016/06/27(Mon) 13:36 No.4855   HomePage

Mizu専用 あれーっ、返信を入れてちょっと用事している間に書き込んで下さってたんですね。
249000? ごめんなさい、朝9時過ぎだったかな繋いだら当たりました。。


入笠山へ  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/16(Thu) 14:59 No.4845   HomePage

明日金曜日から日曜日まで2泊3日で、今度は入笠山へ行ってきます。
で、今日は雨の中を頑張って筋トレに行ってきました。

一昨年6月、尾瀬ヶ原の水芭蕉は見頃で、天気も晴れでした。
昨年7月、尾瀬沼のニッコウキスゲも見頃でしたが、雨でした。
今年6月、佐渡島は晴れなのにトビシマカンゾウは見頃を過ぎていました。
さて、入笠山のホテイアツモリソウの見頃と天気はどうでしょうか。





Re: 入笠山へ   ひでっちゃん - 2016/06/16(Thu) 16:03 No.4846

金曜日〜日曜日は入笠山周辺の天候は「晴れ/曇り」で雨は無さそうですね。

「ホテイアツモリソウ」の花は、「礼文アツモリソウ」の花が淡黄白色なのに対し、紅紫色で結構派手ですね。釜無川の上流域なので「釜無ホテイアツモリソウ」と呼ぶのが一般的みたい…。
スズラン等の野草も多いようなので、楽しんできて下さい。

※キリ番が気になってましたが、5番違いで又も逃しました。





Re: 入笠山へ   Mizu - 2016/06/16(Thu) 17:16 No.4847   HomePage

Mizu専用 ひでっちゃん、ふふ、入笠山周辺の天候まで調べていただいて、さすがです。
そうなんですよ、今回も梅雨の期間の奇跡の3日間となれば良いのですが…。

実は私、「入笠山」も「ホテイアツモリソウ」も知りませんでした。
尾瀬で知り合って話をした人から教えてもらったのです。
レブンアツモリソウは、4年前に行った北海道で見ましたので
(『ネタ旅紀行』の32番目「レブンアツモリソウ」)、
ぜひホテイアツモリソウも見たいと思いました。

今回は登山靴に大きな?リュックの登山装備で行きます。


佐渡島へ  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/09(Thu) 15:46 No.4835   HomePage

明日金曜日から日曜日まで2泊3日で佐渡島へ行ってきます。
来週の金曜日から日曜日までは入笠山(南アルプス)へ行きます。
カーブスの友達から「何で高い週末に行くのよ?」と言われました。
そうなんです、ホテルなど週末は高いのに、でも仕方ないんです。
まだ働いている後期高齢者の夫が、火、水、木が仕事なので、
現役の人並みに週末にしか行けないのですよ。

6月3日(金)に撮った火星ですが、何しろ三脚を出すのも面倒で、
小さなデジカメでしかも手持ちで撮ったので、丸い形も崩れています。
次には、三脚を出してもう少しちゃんと撮ろうかと思っていたのですが、
梅雨入りして、火星が大きく見える機会も少なくなったので入れておきます。
これが火星だという記録写真だけです。

最後の1枚は、祇園の、はも料理専門店「富久」の写真です。
下で(5月28日)、「加藤登紀子と「キエフ」」の記事で書いていますが、
「べんがら」で食べ損なったハモを、今度は「富久」へ食べに行きました。
ハモについては、『京都』の63番目「「蔵」で味わう鱧料理」で書いています。
「蔵」へはその後何度も食べに行ったのですが、実はあのお店なくなったのです。
古い家の維持費が大変だったそうで、1日1組の客では儲けも少なかったでしょうし。
近くで食べに行くのに良い店だったので、残念でした。





Re: 佐渡島へ   ひでっちゃん - 2016/06/13(Mon) 03:15 No.4839

無事に佐渡島からお帰りになったことと思います。
地酒「北雪」は飲まれたのでしょうか?

鱧は昨11日(土)に「山荷葉」さんから沼島の良い鱧が入ったとのことで、行ってきました。
鱧は碗物、お刺身、締めの「鱧しゃぶ」でした。お刺身には沼島の鯵・雲丹もついて、沼島オンパレード、久しぶりに骨切りの気持ち良い音を楽しみました。

6月4日(土)に新潟県村上市瀬波温泉での無線(ハム)のミーティングに参加し、翌5日(日)は奇岩海岸の笹流を船で巡り、その後吊り橋を渡って行く、日本の秘湯を守る会の鷹の巣温泉「鷹の巣館」でノンビリと温泉に浸かり、6日夕方に神戸へ帰ってきました。

(写真はカモメに歓迎された笹流船巡り)





Re: 佐渡島へ   Mizu - 2016/06/13(Mon) 15:01 No.4840   HomePage

Mizu専用 ひでっちゃん、ありがとうございます。昨晩帰ってきました。

今回は梅雨の期間なのに、ずっと晴れで、奇跡の3日間でした。
佐渡島では前日まで雨だったそうですし、北陸新幹線とサンダーバードを
乗り継いで京都近くまで帰ってきた頃から雨がポツポツと降り出しました。

佐渡島も今週金曜日から出かける入笠山も、何で梅雨の時期に行くのかと言うと、
佐渡島ではトビシマカンゾウ、入笠山ではホテイアツモリソウを見たいからです。

地酒ですか、1日目は真野鶴、2日目に北雪を飲みました。
北雪の方が口に合っておいしかったかなという感想です。

奇岩海岸ですか、泊まった宿が「ホテル吾妻・夕映亭」だったのですが、
着いた日の夕方、ホテルの庭から左を見て撮ったのが写真1枚目。
次の日の朝、庭の前を下りて行って撮ったのが写真2枚目。

そうそう、「富久」の鱧は550gの大きさに拘っているそうです。





Re: 佐渡島へ   ひでっちゃん - 2016/06/13(Mon) 23:22 No.4841

黄金色に輝くカンゾウの平原(?)、素晴らしかったことでしょう。

ネタ旅行記を楽しみにしてます。

※村上と佐渡島はほぼ同じ緯度ですね。八甲田以来のニアミス(と云ってもいいのかな?)だったかも…。

来週日曜日から2泊3日で、恒例の山荷葉の板垣さん夫婦との北海道です。
千歳空港から富良野(唯我独尊:カレー屋さん)、中富良野(阪本農園:自然農法アスパラガス)、美瑛(小麦の丘)と廻って旭川グランドホテル泊(ここの朝食のバイキングが板垣さんのお気に入り)です。
翌日は、旭岳の東側にある秘湯の宿「大雪高原温泉(大雪高原山荘)」に泊まり、3日目の午前中大雪高原の沼巡りをして帰路につくつもりですが、沼でヒグマに遭遇しないかちょっと心配です。(事前にクマ情報センターでレクチャーを受けないと入れませんので、大丈夫だと思います。前回はクマの足跡は見つけましたが、鹿に会っただけでした。)
※毎年泊まっている旭川グランドホテルが星野グループに買収されたので、来年はどうなるか心配ですが…。

写真は、つり橋を渡っていくしかない秘湯「鷹の巣温泉」の緑豊かな景色です。





Re: 佐渡島へ   Mizu - 2016/06/14(Tue) 14:08 No.4842   HomePage

Mizu専用 黄金色に輝くカンゾウの平原? それがぁ・・・・・・・。

今週金曜日から行く入笠山は、友人ご夫妻と4人で行くのですが、
実は今回は、移動の便利さでツアーに入って行ったのです。
いろいろツアー会社を調べたのですが、設定された日と我々の都合が合わず、
北陸新幹線はグリーン車、高速フェリーは1等船室、ホテルも高級…と、
少々高めのツアーは満足で、3日間ずっと晴れで、申し分なかったのに、
肝心のトビシマカンゾウが見頃を過ぎていたのです…。
今年は花が早かったようで、カンゾウ祭りだって翌日でしたからね。
本来なら、カンゾウ祭りが行われるそんな見頃の日のはずだったのですが。
でも、去年は咲かなかったそうで、今年はまだ咲いただけ良いとのこと。
そういえば、『ネタ旅紀行』の2番目「鎌掛谷ホンシャクナゲ群落」で書いた
あのホンシャクナゲも去年は咲かなくて今年は少な目だったとか。
気候などが関係しているのでしょうかね。

写真は、黄金色より緑が勝っていますねぇ。(^^;)
本来なら、この写真、黄金色に染まっているはずなんですけどねぇ。

北海道、いいですねぇ。旭岳は、行きたいと思いながらまだ叶いません。





Re: 佐渡島へ   ひでっちゃん - 2016/06/14(Tue) 23:24 No.4843

ツアーも料金高い順に予約が入るそうですね。
カンゾウの黄金色の平原を期待していたのですが…、遅すぎましたか、残念ですね。

北海道行きは例年5月下旬に行ってたんですが、今回泊まる秘湯の「大雪高原山荘」が6月10日開業(年間123日営業)なので、ずらしましたが、周辺には雪が残って、沼巡りの沼もまだ雪の下のようです。

旭岳には2011年・2012年にロープウェーの山上(姿見駅)から雪原を少し歩いて廻った程度ですが、年によって雪の量は異なっていました。
2012年は噴気孔の近くまで行くことができましたが、少し怖かったです。夏に頂上まで登れば素晴らしい景色が見れるのでしょうが…。

昨年は十勝岳の麓(青池他)を廻ってきましたが、爆発の危険があるとのことで山は立ち入り禁止(登山禁止)になっていました。

写真1・2・3は旭岳、4・5は十勝岳です。(共に5月下旬)
6は2009年7月上旬の沼巡りの緑沼です。7は大雪高原山荘の案内図(日本の秘湯を守る会HPより)





Re: 佐渡島へ   Mizu - 2016/06/15(Wed) 14:46 No.4844   HomePage

Mizu専用 泊りがけでお花を見に行くのは難しいのですよね。
今週金曜日からの入笠山のホテイアツモリソウは、花の見頃を予想して、
4人の都合で早くから日にちを決めてホテルの予約や列車の切符を買って、
天候は、運を天に任せるしかありません。

佐渡島行きの目的は、もう1つ、トキを見たいことでした。
トビシマカンゾウの黄金色は、まだら模様に終わりましたが、
実は、トキにも少しがっかりでした。
『三田』の21番目「コウノトリの郷」で撮ったコウノトリのように、
飛翔写真どころか、田んぼや屋根や木の上のトキも撮れませんでした。
ケージに入っているのをガラス窓越しに見るだけなのです。

バスでの移動中にガイドさんが「この地区ではトキが目撃されている」
と言われても、そんなに都合良く飛んできてくれるはずもないですものね。
我々が行った前日にも丁度今年の放鳥をしたばかりだということでしたが、
放鳥されたトキをそんなに都合良く屋根や木の上で見られるはずもないです。



「メタセコイア並木とサクランボ...  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/01(Wed) 16:11 No.4827   HomePage

『ネタ旅紀行』に「メタセコイア並木とサクランボ」を入れました。

バイクがたくさん走っているので、売店の人に尋ねました。
駐車場が無料なので、トイレ休憩を兼ねてバイクもよく来るそうです。
店の業者の人が絵が趣味で、変わったバイクや車が停まっていると、
それをスケッチして、絵やTシャツに描いて、売っていました。

サイクリングも盛んなようで、中学生らしき団体が休憩していました。
建物の壁へ行儀よくもたれかけて停めているのもあれば、
草の上に思い思いの格好で投げ出しているのもありました。





Re: 「メタセコイア並木とサクラ...   Mizu - 2016/06/01(Wed) 16:12 No.4828   HomePage

行列ができていたので何だと思ったら、ジェラートに並んでいるのでした。
自転車などの団体の若い人達ですが、私は行列ができる前に買っていて、
これが、私が食べたジェラートです。





Re: 「メタセコイア並木とサクラ...   Mizu - 2016/06/01(Wed) 16:13 No.4829   HomePage

タンポポの花がたくさん咲いていたのですが、どうも様子が違います。
花も葉もタンポポそのものなのに背が高くて、タンポポとは思えません。
「ブタナ」別名「タンポポモドキ」でしょうか。





Re: 「メタセコイア並木とサクラ...   ひでっちゃん - 2016/06/08(Wed) 00:01 No.4832

Mizuさん、ご無沙汰してます。

メタセコイヤの巨木の並木の写真を見てたら、8年前のアルゼンチンのナウエル・ウアビ国立公園内のナウエル・ウアビ湖にあるビクトリア島の林内を思い出しました。





Re: 「メタセコイア並木とサクラ...   Mizu - 2016/06/08(Wed) 14:23 No.4833   HomePage

Mizu専用 ひでっちゃん、ありがとうございます。

わぁー、これこそ大きな立派な木々の中を歩いて気分良さそうですね。
前や下を向いて歩けば、木々は壁にしか見えない感じですが、
でも、上を見上げても木々ばっかりで空が見えない感じですよね。
でもでも、最後の湖の写真は美しいですねぇ!
大木も湖も、こういうの大好きです。
ありがとうございました。


「佐藤錦」の食べ放題は  投稿者: Mizu 投稿日:2016/06/05(Sun) 12:50 No.4831   HomePage

「佐藤錦」の食べ放題はどうなっているかなぁと思って、
サクランボ狩りをしたマキノピックランドのHPへ行って驚きました。

ページで書いた「中国桜桃」は5月19日から5月29日までの10日間で、
最後の日は、脚立を利用して上の方まで採り尽したようです。

5月30日からは「佐藤錦」が始まったようですが、なかなか大変みたいです。
食べ放題は、平日は毎日先着30名に制限されていて、
6月3日(金)は30名で、10時05分に受付終了となっていますが、
6月4日(土)は50名なのに8時10分!にはもう受付終了となっています。
今日6月5日(日)は100名で、8時40分には受付終了となっていました。

お昼前頃に行っていたのでは、とてもじゃないけど話になりませんね。
「佐藤錦」を木からもいで食べる経験はなかなかできそうにないです。
せめて、食べてきた中国桜桃を大きくしてもう一度眺めましょう。



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